成田ゴルフ倶楽部






ドレスコード
・プレー時は、Tシャツ・Gパンなど、ゴルフ(スポーツ)ウェアとして販売されていない服装はご遠慮下さい。・プレー時は、ソフトスパイクまたスパイクレス仕様のゴルフシューズ着用をお願いします。・プレー時は、危険防止と熱中症対策として帽子の着用を推奨いたします。
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基本情報
住所
千葉県成田市大室127
連絡先
TEL: 0476-36-0111
休場日
・元旦 ・オフシーズンの月曜日
支払い方法
JCB VISA MASTER ダイナース アメックス
シューズ指定
ソフトスパイク推奨
コース紹介
「究極のクラブライフを堪能できる、一流の環境が整ったゴルフコース」1988年に開場した成田ゴルフ倶楽部は、「ゴルフという共通の趣味を持つ人たちが定期的に会合し、親睦と研磨をはかる場」という「クラブ」本来の意味を尊重し、「Clubbable」(クラブ員に適する、社交的な)な人々が集うクラブライフを目指しています。クロークと呼ばれる玄関を入ると、コンシェルジュも配置。入口ゲートには守衛がいて、セキュリティはもちろん、おもてなし意識の高さを感じられることでしょう。訪れたゴルファーが余裕を持ってプレーを楽しめるように1日の組数に上限を設け、プレーはキャディ付のみと、メンバーの1人ひとりが満足できる環境が整っています。「選ばれた人だけが手にすることのできる究極の倶楽部ライフ」というコンセプト通りのゴルフ場に身を置けば、特別感ある一日を過ごせます。成田ゴルフ倶楽部のコースの特徴は、恵まれた地理的条件を生かした設計にあります。設計した川田 太三氏が「一話完結の物語が18編そろってひとつの長編物語になる。それがゴルフコースだと思う。」と言う通り、各ホールが特徴を持って設計されています。コースはゴルフの原点に戻った「ベント芝の1グリーン」「巧みに配置された池」「豊かな樹木」などが戦略性を高めています。成田ゴルフ倶楽部では、幅6メートル、約1000ヤードの進入路もイン・バウンズとされています。OB杭は、道路の外側(進入時の右側)に打ち込まれていて、ボールが道路に出てもノーペナルティでそこからプレーできます。道路もイン・バウンズのうちというコースといえば、すぐに思い浮かぶのは、ゴルフの聖地「セントアンドリュース・オールドコース」17番ホール、別称“ロード・ホール”。設計者の川田氏は英国のゴルフ場も意識して設計したのでは?と感じさせるコース設計を堪能してみてください。
コース概要
アクセス
口コミ・レビュー
久しぶりに伺いましたが良いゴルフ場です。天気がいまいちだったので、空いていてのんびりプレー出来ました。整備も行き届いておりさすがでした。グリーン周りのバンカーが多くセカンドショットの精度が重要だと思います。
豪華な施設、接客、コースメンテどれも申し分ないゴルフ場。距離長いホール多くセカンドでは長いクラブを使う事が多かった。ショートホールも長いクラブが必要、グリーンも難しく3パットが増えた。アンジュレーションありOUTの方が難しく感じた。
コースレイアウト、食事に関しては、申し分ないレベルでしたが、価格的なレベルも考慮して、その中で少し残念だった点1.朝の開場時に数人待っていたにも関わらず建物内への入場が出来なかった事。寒い中、外で待たせるのは如何なものでしょうか?2.ドレスコードを定めているのであれば、しっかりと徹底するか?緩めるか?はっきりさせてほしいですね。入口に守衛さんが居て入場チェックをしている事とのアンバランスさを感じました。